ドライウォール工法 ひび割れなや隙間のない壁をつくる


シックハウス、アレルギーのない安全で良質な住宅づくり

Dry Wall
ドライウォールで完全下地宣言。

美しいお部屋をいつまでも保つ唯一の方法
それがドライウォール工法です。

日本の内装業者の多くは

『目違い・隙間を無くし、平滑な面を形成する。』

このことだけが下地処理だと思い込んでいる方が多いのです。


どんな素晴らしいペンキや高級な壁紙、塗り壁を施工しても強固な下地を作らない限り何年後かに


『部屋の隅に隙間が、、、、』

        『ドアの上にひび割れが、、、』

などの問題点が必ず出てきます。


そんな問題を解決する唯一の方法が
工事研究会が推奨するドライウォール工法です。



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ドライウォール工法とは
内装壁や天井に石膏テーパーボードを貼り、ボードの継目にジョイントテーピング
及びパテ処理を施し、強くて気密性の高い大壁を作る工法です。

ドライウォール工法は目地だけではなく入角や出角までも強固な下地を形成します。


目地処理の目的

  • 目地を補強し、クラックを防止する。
  • 耐火・防火性、断熱性、遮音性を向上させる。
  • 目違い・隙間を無くし、平滑な面を形成する。


ドライウォールのメリット

  • クラックが入らない。
  • 地震に対する強度が増す。
  • 繊細な下地は、質の高い塗装仕上げを可能にします。
  • 豊富なコーナー部材によって壁面を構成します。
  • 集合住宅などメンテナンスが容易(塗装仕上げ)。
  • リフォーム(塗装仕上げ)時に廃材がでない。
  • 自分で模様替えが容易にできる(塗装仕上げ)。
  • 部分補修が簡単にできる(塗装仕上げ)。
  • 照明の使用によって魅力的な室内を演出できる。
  • テクスチャーが無限にある(塗装仕上げ)。
  • 落書き等しても容易に自分で補修ができる(塗装仕上げ)。
  • 防音と防炎効果が増す。


北米はじめ世界各国で普及し、ごく一般的に施工されている。
それがドライウォール工法です。


ドライウォール工法に付いて詳しくは

お近くの住環境工事研究会メンバー企業まで
















NPO法人住環境工事研究会
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